mineo(マイネオ)で使える端末情報、通信速度や使い勝手などの評判も

mineo

auユーザーに朗報!マルチキャリアのmineo
mineo
  • スマホセット販売
  • 通話定額あり
  • 容量無制限プラン
  • 即日MNP対応
  • 店舗窓口あり

初のau系MVNOとしてサービスを開始した、ケイ・オプティコムが運営するmineo(ミネオ)は、auだけでなくドコモ回線にも対応しているマルチキャリアのMVNOだ。



大抵のMVNOはドコモの通信網を利用してサービスを提供している。auの通信仕様は独特のものであるため、対応しているMVNOはほとんど見当たらない。



しかし、mineoならau端末を利用していたユーザーでも、これまで使い慣れたスマホのまま格安の通信回線に移行できる。


mineoの基本情報

データ専用プラン 最低月額料 700円~
最低利用期間 なし
違約金 なし
音声通話プラン 最低月額料 1,400円~
最低利用期間 なし
違約金 なし ※但し、12ヶ月以内にMNP転出する場合は11,500円(税別)が必要。13ヶ月目以降は2,000円。
主なオプション 留守番電話 300円/月
SMS利用 無料(データ通信プランの場合、1送信毎に3.24円~)
データ容量の繰越 翌月まで
通話料金 20円/30秒
最大通信速度 225Mbps
制限時の通信速度 200kbps
対応SIM 標準 / マイクロ / ナノ
使用回線 docomo/au
初期費用 3,000円

こんなタイプの人は「mineo」を検討しよう

  • docomoとauの回線を選べるマルチキャリアMVNO
  • 500MBから選べる豊富なプラン
  • auプランなら通話プランも安い!データ専用プランでもSMSの月額基本料が無料
  • mineoスイッチで料金を気にせずにデータ通信(200kbps)
  • 複数回線割や家族割、データ容量を共有できるパケットシェア制度がある
  • IP電話のLaLa Callが月額基本料0円で使える

au系MVMOらしく、auプランでは月額基本料金が多少割安だったり、SMSの基本料が無料化されていたりとdocomoプランに比べると多少優遇されている。だが、元ドコモユーザーにとっても利点がいくつもある、使いでのあるMVNOだ。


まず、業界でも最小クラスの通信容量、500MBから10GBまでの幅広い料金プランがある。複数回線契約による割引制度も充実しており、ひとりで複数回線を使うのはもちろん、家族でmineoを使用する場合、月額基本料金が割引になるのも有り難い。


また、独自アプリのmineoスイッチを使えば、低速モード(200kbps)に切り替わるが、通信データ量を消費せずにインターネットに接続することも可能だ(モードの切り替えはいつでも自由にできる)。


さらに、電話番号に拘らないならば、IP電話サービスのLaLa Callを、データ専用プランを含むすべてのプランで月額基本料0円で使うことができるなど、様々なユーザーのニーズを満たしてくれるバランスの良いMVNOだと言えるだろう。

mineoの格安SIMプラン解説

通信量・コース名 月額料金
(通話付き)
月額料金
(データ専用)
通信容量 最大通信
速度
制限時の
通信速度
500MB(docomoプラン) 1,400 700 500MB 225Mbps 200kbps
1GB(docomoプラン) 1,500 800 1GB 225Mbps 200kbps
3GB(docomoプラン) 1,600 900 3GB 225Mbps 200kbps
6GB(docomoプラン) 2,280 1,580 6GB 225Mbps 200kbps
10GB(docomoプラン) 3,220 2,520 10GB 225Mbps 200kbps
500MB(auプラン) 1,310 700 500MB 225Mbps 200kbps
1GB(auプラン) 1,410 800 1GB 225Mbps 200kbps
3GB(auプラン) 1,510 900 3GB 225Mbps 200kbps
6GB(auプラン) 2,190 1,580 6GB 225Mbps 200kbps
10GB(auプラン) 3,130 2,520 10GB 225Mbps 200kbps
  • 価格はすべて税抜で表示

mineoは、日本初のマルチキャリア事業者として、au回線を利用したauプランとdocomo回線を利用したdocomoプランを提供している。


料金プランは、キャリア別に月々使える高速データ通信容量によって5つある。主要な格安MVNO事業者にはないデータ通信量が500MBまでのプランもあり、ライトユーザーにもやさしい料金設定となっている。


また、他の格安MVNO会社と同様、データ通信に特化したプランのシングルタイプ、データ通信に加え音声通話機能がついたプランをデュアルタイプと、2つのプランを取り揃えている。


音声通話機能付きプランはデータ専用プランの月額基本料に、通話サービスの付加料金が加算されるかたちになる。
mineoが提供しているauプランとdocomoプランの違いはその点にあり、auプランはデータ専用プランに610円加算されるが、docomoでは700円と、auプランのほうが若干安くなる。新しいスマホを購入される予定の方はauプランを選択するのがおすすめだ。


ほかにもmineoは家族割、複数回線割という独自の割引サービスを実施している。家族で契約する携帯会社をmineoの回線に統一したり、ひとりであってもサブ回線などまとめて2回線以上契約すれば、各回線ごとに基本料金から月々50円が割り引かれるのでお得になる。



オプションプラン

オプション名 月額料金 内容
端末安心保証サービス 370円 端末の故障時に交換用端末(原則、同一機種・同一色)を届けてくれる。
安心バックアップ 500円 写真・音楽・電話帳などのデータを容量無制限・全自動でインターネット上に保管できる。
ウイルスバスター モバイル 月額版 270円 不正アプリ対策、Web脅威対策、迷惑SMSや迷惑着信対策などの総合的なセキュリティー対策を行う。
安心フィルタリング 350円 Webページやアプリへのアクセスを制限、利用状況の確認などができる。
メールウイルスチェック 200円 メール受信前にサーバーでチェックを行いファイルを検知・削除をする。
スマホ操作アシスト 500円 オペレーターがお客さまの端末画面を見ながらスマホ操作に関するサポートを行う。
mineo安心パック2 550円 端末安心保証サービスとウイルスバスター モバイル月額版がセットになったパック。
LaLa Call(ララコール) 無料 090音声通話よりも通話料が安く、LaLa Call同士なら通話料が無料。(2017年2月1日から月額基本料100円へ価格改定)
通話定額30 840円 1ヶ月に30分までの無料通話が使える(通常料金より30%OFF)
通話定額60 1680円 1ヶ月に60分までの無料通話が使える(通常料金より30%OFF)
  • 価格はすべて税抜で表示

mineoではさまざまなオプションプランを用意している。
例えば、ガラケー時代からおなじみの電話番号を利用したメールのSMSを使うこともできる。auの場合は標準でサービス提供されており、docomoプランでは月額120円で利用可能だ。


ほかにも、セキュリティに関して安心なサービスを提供しており、ウイルスバスター モバイル月額版は不正アプリ(ウィルス)対策、Web脅威対策(不正サイトをブロック)、迷惑着信対策、盗難・紛失対策機能がある。


メールウィルスチェックサービスはメールボックスにウィルスメールが届く前にウィルス感染した添付ファイルを検知して削除するものだ。(対象はドメイン名が@mineo.jpのメール)


また、契約したデータ容量と実際の使用分に過不足が生じても対応ができる。
今月はデータ通信容量が越えそうだ、と感じたときはパケットチャージサービスが使える。パケット容量を超えてしまい速度制限がかかっても、データ容量の追加を100MB単位で指定でき、最大通信速度で使えるようになる。
仮に追加しすぎたとしても、余った分は翌月に繰り越しされ、繰り越し分は優先的に消費される。


また、反対にデータ容量が余りそうなとき、自回線で繰り越すほかにも、データ容量をほかの回線とシェアすることができる。
パケットシェアは、その月に使い切れなかったデータ容量を最大5回線まで分け合える無料サービスだ。ほかにも、友人間などで余ったパケットを送りあうことができるパケットギフトサービスなど、ユニークなプランを多数揃えているのは魅力だ。


また、mineoは通話を多くするユーザー向けに通話定額サービスを開始した。
通話時間の上限が設けられているものの、通常の通話料20円/30秒から3割安くなる。
プランは2つ。「通話定額30」は通話時間30分で1200円→840円、「通話定額60」は通話時間60分で2400円→1680円となる。


mineoのおすすめポイントはコレ!

auユーザーが手持ちのスマホをそのまま使うならmineoが便利

auユーザーがそのままの端末で乗り換えるなら、mineoのauプランを契約するのがベストの選択だ。 通話ができるデュアルプランを選べば、電話番号を変える必要もなく携帯代をかなり安くできるだろう。

電話番号が変わっても良いなら通信データ専用プランでお得に通話しよう

もし、連絡先の電話番号を変えるのに抵抗がなければ、データ通信専用プランのシングルプランを選び、IP電話のLaLa Callを使えば携帯電話や一般の固定電話への通話が普通の携帯回線を使うより安くできる。 ちなみに050から始まるIP電話番号との通話は無料。固定電話へは8円/3分、携帯電話へは18円/1分と通常の携帯通話料金の20円/30秒より格段に安く通話ができる。

「mineoスイッチでデータ通信容量をセーブ

mineoスイッチはmineoが提供するアプリで、アプリ上のスイッチを切り替えることにより、低速通信(200kbps)に制限されるものの、追加チャージしなくてもデータ通信が行えるというもの。 200kbpsと言えども、ウェブサイト(テキストや画像の少ないサイト)の閲覧やテキストメールの送受信、LINEなどテキストチャットの送受信なら充分できる。 この程度のライトなネットユーザーなら、通信料を今までより大幅に削減することができるだろう。 さらに、ウィジェット機能もあるので、アプリをいちいち立ち上げなくてもスマホの画面上で簡単にオン/オフの切り替えができる。

mineo専用帯域を使い快適な通信を提供するプレミアムコース

現状、一部ユーザーに向けた有料トライアルサービスにとどまっているが、近い将来のサービス提供が期待されているのがプレミアムコースがこれ。 動画などデータ量の多いコンテンツを快適に視聴したい人向けの高速回線サービスだ。通信速度は20Mから数Mと安定していると好評のようだ。

mineoのココに注意しよう!

iPhoneのiOSの一部に非対応

mineoはau・docomo回線を使ったMVNOだが、キャリア経由で購入したiPhoneであってもiOSのバージョンによっては対応していない。iOS8以下の古いiPhoneの場合、できるならばiOS9以上にバージョンアップしてmineoと契約しよう。

au回線の4G LTEエリアでしかデータ通信が出来ない

au回線の場合、一部の離島や山岳地域はデータ通信がつながらないので注意が必要だ。通話は3Gエリアでも可能だが、一部の機種(VoLTE対応の端末)は、通話でもau 4G LTEサービスエリアのみとなってしまう。 ただ、よほどの山間部でない限りは、困ることはないだろう。 →au 4G LTEのサービスエリアマップ

お試し利用には不向き。MNP転出料が他社に比べて高額

mineoでは、大手キャリアのような契約解除料や、ほかの格安MVNOのような最低利用期間は設けられていない。 しかし、1年以内にMNPで他社に移行すると、高額のMNP転出手数料(11,500円)がかかるので要注意だ。(13ヶ月以上の利用ではMNP転出料は2,000円) 電話番号を変えたくない人は、慎重に検討してから申込みすべし。

mineoの速度などの評価・評判と他MVNOとの比較

mineoの速度などの評価・評判

mineoと契約する前は、格安SIMのMVNOはサービス品質面からみて不安だ、という人も多かったようだが、他社に比べサービス提供時期が早かったためか、友人・知人から評判を聞いて契約を交わした人のレビューが多いようだ。

通信速度については、1日でいちばん込み合いやすい夕方から夜間帯でも「安定しているので使いやすい」「使用中の通信の途切れもない」との声が多かったが、都心部などでは、お昼休みの時間帯は通信速度の低下が顕著にみられ、1Mbpsを切ることもあるという。

ゲームや動画視聴をしなければ問題ないレベルの通信状況だが、mineo側も対策として専用帯域を使用したプレミアムサービスを一般利用者に拡大することを検討しているようだ。

通話品質に関しては、大手キャリアと比べても遜色なく、ノイズも少なくてクリアに話せるとのことで、通話品質については利用者からは今のところ特に不満の声は見られない

また、大手キャリアの2年縛りの契約が切れたのをきっかけに、通信費を見直したいとmineoに乗り換えを決めたユーザーがたくさんいるが、月々の携帯料金が以前の3分の1や4分の1になったとの意見が多数。mineoユーザーは料金面での満足度がいちばん高いようだ。

mineoの特徴と他MVNOの格安SIMとの比較

au回線を使った数少ないMVNOの中でmineoがもっとも比較されるのが「UQモバイル」だ。

mineoの料金プランは高速データ通信が500MBから10GBまで5プラン。一方で、UQモバイルはデータ通信に音声サービスがついたプランは3GBプランだけだ。 料金を比較するとmineoの3GBプランは1,510円、UQモバイルは1,680円とmineoが若干安い。 しかし、UQモバイルの最大(ベストエフォートの)通信速度は150Mbps、mineoのほうは75Mbpsと遅い。 ライトユーザーはmineo、ヘビーユーザーはUQモバイルを選択するのがいいだろう。

ドコモ系のMVMOの格安SIMはというと、150Mbpsでサービス提供する事業者が多いため、mineoの通信速度の遅さが際立つ。 しかし、あくまで最大通信速度なので、各社とも実行速度とは乖離があるのに注意しよう。

セット販売されているスマホラインナップ

本体画像 機種名 メーカー名 端末代
(24ヶ月分割)
端末代
(一括)

arrows M02 / RM02 富士通 1,350 32,400

Aterm MR04LN NEC 1,050 25,200

arrows M03 富士通 1,325 31,800

HUAWEI P9 lite Huawei 1,150 27,600

ZenFone Go ASUS 825 19,800

mineoの口コミ

IP電話のlalacall月額利用料無料です

  • ゆうやんさん
  • 40代/男性
利用プラン Dプラン デュアルタイプ パケット制限(1GB)
速度満足度 (まあまあ満足)
利用端末 Priori 3SFREETEL)(格安SIM乗り換え時に新たに購入)
以前に利用していた
キャリア
その他
mineoを選んだ理由
MVNO業者がたくさんあるなかで、IP電話の使えるlalacallが月額無料で利用できるということが決め手になりました。妻と連絡する際に、lalacallを利用することで無料にしております。通常の090の通話音質よりは怠りますが、会話は可能です。
mineoを使ってみての感想
契約当初は、Y!mobileからのMNPでnexus5をそのまま利用するつもりでしたが、mineoに乗り換えてからnexus5のバッテリーがとても早くなくなりますので、急きょスマホ端末も購入することになりました。ですので、初期費用としまして契約料3000円に端末代17000円相当を支払うことになってしまいました。
初期費用は大変でしたが現在の月額料金は以前と比べると安くなっていますのでよかったと思っているところです。
問い合わせはフリーダイヤルがありますので、通信料金を気にせずに気軽にできるところもいいと思ってます。

本当に乗り換えて正解でした!いつでもどこでも快適♪

  • プリメラさん
  • 20代/女性
利用プラン Aプラン デュアルタイプ3GB
速度満足度 (とても快適で満足している)
利用端末 iPhone 5SApple)(格安SIM乗り換え時に新たに購入)
以前に利用していた
キャリア
softbank
mineoを選んだ理由
ソフトバンクのiPhoneでは格安SIMが利用できないことを知り乗り換える際に、中古の場合au版iPhoneの機種代の方がかなり安いことがわかり、au版のiPhoneを購入しました。そしてauの場合、格安SIMがUQモバイルとmineoの2社しかなく、元々知っていたmineoを選びました。
mineoを使ってみての感想
通信速度は全くもって快適であり、乗り換え前とほぼ変わりありません。圏外になりやすいということもなく、どの時間でも安定した速度で扱えています。1600円でこれなら本当に満足で、今まで主要キャリアを利用していたのが馬鹿みたいに思えました。月3GBのプランですので、一日のデータ使用量がは100MBくらいが上限となっていますが、出先でネットを使うことがあまりないので、結局は余ってしまっているほどです。余った分は翌月に持ち越せるみたいなので、その点もお得だと思っています!

安くて安定感抜群の格安SIM

  • タットさん
  • 30代/男性
利用プラン Dプラン デュアルタイプ 5GB
速度満足度 (とても快適で満足している)
利用端末 Galaxy S5 SC-04FSamsung)(既に持っていた端末をそのまま利用)
以前に利用していた
キャリア
docomo
mineoを選んだ理由
今まで使っていたスマホ端末がそのまま使えるドコモ回線を使った業者を探していた時に、このmineoさんでドコモ回線を使ったプランが始まることを知り、しかも最大30ヶ月間の800円割引キャンペーンをやられていたので、こちらを選んで申し込みました。
mineoを使ってみての感想
通信速度は込み合っている夕方から夜の時間帯でも安定して出ていますし、半年以上使っていますが、使ってる最中に通信が途切れたことは今のところ一度もありません。私はドライブが趣味なので田舎のほうへもよく出かけるのですが、そちらでも問題なく利用できました。
通話のほうも品質が良く、ノイズが少なくて非常にクリアです。大手キャリアの時と比べても全く見劣りしてません。
キャリアメールこそ使えなくなりましたが、もともとほとんど利用してなかったですし、月額料金は以前と比べて3分の1程度になったので大満足です。
乗り換えて大正解でした。

もっと早く乗り換えればよかった

  • TAKEさん
  • 40代/女性
利用プラン ドコモプラン(デュアルタイプ)
速度満足度 (とても快適で満足している)
利用端末 Xperia A2 SO-04FSONY)(既に持っていた端末をそのまま利用)
以前に利用していた
キャリア
docomo
mineoを選んだ理由
会社の同僚がmineoに乗り換えたことが一番の理由です。格安SIMには前から興味があったのですが、通信速度など不安な面があり躊躇していました。でも同僚が使い始めて、「全く問題ない」と言っていたので、私もmineoにしようと決めました。
mineoを使ってみての感想
通信速度については、今までと全く遜色ありません。私はゲームや動画視聴などあまりしないので、特にそう感じるのかもしれません。
実店舗に行かず、ネット申し込みだけで切り替えを行いましたが、とても分かりやすい手順書もついていて、サポート面でも全く不便を感じませんでした。切り替えでスマホが使えなくなった時間は、40分くらいだったと思います。
切り替え後は今までと全く同じように使えるようになり、「あれ?何が変わったの?」と思うほどでした。
今まで8,000円近くかかっていたスマホ代が、1,700円になりました。なぜもっと早く切り替えなかったのかと後悔しています。

mineoのAプランは問題なく使えます

  • まーぼーさん
  • 40代/男性
利用プラン Aプラン500MB
速度満足度 (まあまあ満足)
利用端末 LG G3 BeatLG)(格安SIM乗り換え時に新たに購入)
以前に利用していた
キャリア
その他
mineoを選んだ理由
今まで有名どころの格安SIMを多く契約してきましたが、速度の不安定な時間帯が多くストレスが溜まっていました。
mineoは、ドコモだけではなくauの格安SIM も取り扱っていることと、そして、その他のMVNO業者よりも通信速度等の規制もゆるく使いやすいとのネットの評判を聞きつけて今年の春に乗りかえました。
mineoを使ってみての感想
私は数年前からIP電話にて電話・通話をしています。ここのmineoもそのIP電話を自身で取り扱っており、格安SIMと併用すると、通過時の通信速度や月額料金の優遇措置が受けられます。そのサービスが目に止まり契約しました。更に家族で契約すると家族割も適用され、コストパフォーマンスは他社よりも格段に高くなりますし、IP電話もある許容範囲内で使用できています。今の状態で、通常の電話契約よりも通話料も安く済ますこともでき、非常に満足しています。